3単語タイトルの本はかっこいい

3単語タイトルの本はかっこいい。僕が思いつくのはエイヤー『真理・意味・言語』とか、ノージック『アナーキー・国家・ユートピア』とか、キットラー『フィルム・グラムフォン・タイプライター』とか、竹内外史『層・圏・トポス』とか。 同じようなことを考える人は結構多いみたいで、ググったらこういうまとめが出てきた…